第一部 キャッシュフロー計算書はこう読め!こう使え! 〜 キャッシュフロー計算書の有効活用と収支分岐点 〜 |
| 講師:野田税理士事務所 所長 野田 昇宏 税理士 |
キャッシュフロー計算書を作成している法人は多いのですが、有効に活用している法人は多くありません。
また、キャッシュフロー経営という言葉をよく耳にしますが、その意味を正しく理解している人も、意外と多くはありません。
よくご存じの方も、今さら人に聞けないという方にも、損益分岐点や収支分岐点等を交えながらわかりやくご説明いたします。 |
講師略歴 昭和59年 中央大学卒 昭和59年 篠原公認会計士事務所勤務 昭和61年 野田尚武税理士事務所勤務 平成17年 野田税理士事務所所長就任 九州郵政研修所講師、中小企業大学直方校講師等歴任 「わかりにくいと思われがちな経営数値をわかり易い分析し、経営者の最良のパートナーとして、共に成長して行く」が信条 |
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| 第二部 会計システムへ部門データを集約するメリットとは? |
| 講師:株式会社富士通ビジネスシステム、インフォテリア株式会社 |
| 部門毎に存在するデータは、他部門と連携して有効活用できなければ、価値は半減します。ここでは、異なるシステムを、簡単に素早く、そして安全に会計システムに集約させることで企業が得られるメリットについて、
ご紹介いたします。 |