| 第一部 物流現場の見える化を実現する最新WMSソリューションご紹介
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| 講師:株式会社フルノ・テクノワークス 取締役東京支店長 實藤 政子 氏
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| 今、Webする事は、実際のビジネスはもちろんのこと、ビジネス拡大を目指す物流の情報管理にも求められ始めております。本セッションでは、物流現場を可視化し、業務改善、物流業務効率化を実現するため、Web、SS無線を活用した在庫精度、出荷精度、作業生産性の向上に威力を発揮するWeb物流システム「WebAS物流」を成功事例を交えご紹介致します。
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導入事例
WMS導入前
- 社員11名 パート50名
- 棚卸差異 1000万円
- 出荷量35行/1時間
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WMS導入後
- 社員5名 パート40名
- 棚卸差異 50万円
- 出荷80行/1時間
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| 第二部
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| 講師:株式会社富士通ビジネスシステム マーケティング本部 小池 一嘉
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| 『物流情報の有効活用!企業ポータルによる情報の見える化!』
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| 本セッションでは、戦略的情報活用を実現する企業ポータル‘WebAS Key’s Potal’導入により、物流現場の情報をリアルタイムに把握し、あらゆる情報の気づきが行動へとつなげることを実現するソリューションをご紹介致します。企業にとって有益な情報を見える化し、行動へ有機的につなげることで、間接業務が削減され、本業へ費やす時間が増加し、質・生産性の向上・売上アップに貢献する情報共有の仕組みをご提案致します。 |
| 『物流業務プロセス変革による情報投資効果の創出と見える化』
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| 景気回復を追い風に、商機をつかむべく増収増益につながるIT投資に着眼する転換期が来ました。業績好転の鍵としては、企業ビジョンを実現すべく戦略マップを描き、競争力強化に必要不可欠なコア領域を明確化していく必要があります。この機会を通じて弊社より、活動基準原価計算(ABC)による物流業務プロセスの変革(ABM)による情報投資効果を定量化し、情報化を進める方法論をご提案させていただきます。
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