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J-SOXプロジェクト支援サービス

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J-SOX

プロジェクト支援サービスは、米SOX法対応を経験した公認会計士のノウハウを凝縮した、いわば赤本サービスです。

   ご存知ですか??
欧米では約10%の企業がSOX法対応に失格。
日本ではそれ以上になると予測されています。
発見された全ての不備に対して、全ての改善を法の施行までに完了しておく必要はありません。
J-SOX対応は、2008年3月決算を乗り切れば良いというものではありません。継続的に対応する必要があります。
失格すると・・・
株価の下落:資金調達が困難に。
取引先への信用低下:調達・販売両面で不利に。
監査スコープが広がる:サンプル監査から実証監査へ。
運用期に間に合うことが最も重要です。
改善計画を立て、監査法人との合意が取れる レベルで、工夫やITによって合格ラインを 通せられればOK。
外部コンサルタントに毎年高額な費用を 払い続けますか??
最終的には自社で作業ができないとダメ。
右矢
 

 J-SOXプロジェクト支援サービスとは

  • J-SOXプロジェクトのマネージャーから現場の方までを対象にしたASP型プロジェクト支援サービスです。
  • 9ヶ月間を3つのフェーズに分けてプログラムをご提供し、弊社にて提供するペースメイキングによりプロジェクトの進捗もスムーズに。
  • SOX法対応に必要な方法論/対応手順などは、e-Learning形式でご提供。
  • 文書化3点セットを、米SOX対応実績のある入力サンプル付きテンプレートとしてご提供。必要な箇所を修正するだけでOKです。
  • 作成した文書に対し、SOX対応の実績のある会計士によるQ&A対応・レビューサービスをご提供。

 本サービスの狙い;成功を導く手法。

経験あるアドバイザーが対応する、効率性・正確性を追求した手法による推進が必須

事前に手戻りの無いスコープとスケジュールが重要。
テンプレートとのGAP分のみを文書化することで、大幅に簡素化。
米SOXに対応した日本企業はわずか30社程度。
米SOX対応経験の会計士は300人程度。
その中で経験のあるアドバイザーが支援。
対応実績のある文書化3点セットのテンプレートに入力サンプル、
Q&Aサービスを併せて提供。
右矢
  1. 無駄な文書化をしない。
  2. 最小限のコストで合格。
  3. 内部統制の合理化。
当社サービスでは上記ポイントを踏まえた、インターネット経由での遠隔教育・Q&Aサービス・レビューの実施と、
定期的な情報交換会の開催を併せたサービスをご提供します(文書化実作業は標準サービス外)
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