日米比較に見る効率化に対する考え方の違いとは?
これまで誰も知らなかった日本の中堅・中小企業の実態分析をライフワークとしている同志社大学の学部長が、世界同時不況を乗り切るためのキーポイントを企業経営者の皆様に報告します!
定員:60名
日時:2009年3月6日 金曜日 14時0分~16時30分(13時30分受付開始)
開催場所:ベルサール九段(住友不動産九段ビル)
本セミナーは終了しました!
「世界同時不況は怖くない。逆境を生かし勝ち組企業になるには今が決断の時です!」
元日本銀行で調査を続け、現在は同志社大学経済学部で教鞭を振るう経済の表と裏を熟知したプロフェッショナルが、今回一人の経済アナリストとして、サブプライム問題の裏側と今後の日本および世界経済について、米国との比較を交え、誰も知らない驚きの事実を本音で語ります。

同志社大学経済学部 学部長 鹿野嘉昭(しかの よしあき)
1954年、京都府生まれの経済学者。経済学博士(大阪大学)。 日本銀行、筑波大学助教授、経団連21世紀政策研究所などを経て、同志社大学経済学部教授、経済学部長。
専門は金融で、特に不良債権問題が日本経済に及ぼした影響などについての研究分野では数々の業績を残している。現在は、中堅・中小企業信用情報リスクデータベースを利用して、日本の中堅・中小企業の経営財務実態に関する研究を行っている。
マーケティング本部
ビジネスイノベーション推進部
プロフェッショナル部長
石見誠一(いわみ せいいち)
業務システム運用状況が進展している企業と、そうでない企業の間で営業利益率は平均2~3%差が出るという統計データが経済産業省より報告されています。従来は一部先端企業や大企業に限られていた統合型システム基盤による管理形態を御紹介すると共に、中堅・中小企業におけるシステム投資の問題点を事例を交えて御紹介します。
セミナープログラム
| 14時0分~15時0分 | 実態レポート1 同志社大学 経済学部 学部長 鹿野嘉昭氏 |
|---|---|
| 15時0分~15時30分 | 実態レポート2 株式会社富士通ビジネスシステム マーケティング本部 部長 石見誠一 |
| 15時30分~15時40分 | |
| 15時40分~16時10分 | ご提案 ネットスイート株式会社 マーケティング本部 部長 内野彰氏 |
本セミナーは終了しました!
お問い合わせ
このセミナーに関するお問い合わせ先
株式会社富士通ビジネスシステム
マーケティング本部 セミナー事務局
Tel:03-5804-8182


