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2007年10月19日
最近の業績の動向等を踏まえ、平成19年4月26日に公表した業績予想を下記のとおり修正します。
記
| 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | |
|---|---|---|---|---|
| 前回発表予想(A) (平成19年4月26日発表) |
76,000 | 1,000 | 700 | 300 |
| 今回修正予想(B) | 69,300 | 580 | 620 | 230 |
| 増減額 (B-A) | △6,700 | △420 | △80 | △70 |
| 増減率 (%) | △8.8 | △42.0 | △11.4 | △23.3 |
| 前期(平成18年9月中間期)実績 | 71,615 | 921 | 612 | 225 |
| 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | |
|---|---|---|---|---|
| 前回発表予想(A) (平成19年4月26日発表) |
164,000 | 4,600 | 3,700 | 2,000 |
| 今回修正予想(B) | 160,000 | 4,600 | 3,700 | 2,000 |
| 増減額 (B-A) | △4,000 | - | - | - |
| 増減率 (%) | △2.4 | - | - | - |
| 前期(平成18年9月中間期)実績 | 158,677 | 4,088 | 3,495 | 1,867 |
当中間期の業績は、売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益につきまして予想を下回る見込みとなりました。
売上高につきましては、ハードウェアの価格競争激化などビジネス環境の厳しさに加え、ユーザニーズの多様化、システムの複雑化による商談長期化の影響を受け、当初予想を下回る見込みです。
利益面につきましては、コンサルティング型提案スタイルの浸透により、ソフトウェアサービスを中心に売上総利益率は改善しておりますが、売上高減少の影響をカバーするには至りませんでした。
なお、通期の業績予想につきましては、売上高は当初予想を下回る見込みですが、売上総利益率の改善及び営業費用の効率化等により、営業利益、経常利益及び当期純利益につきましては当初の予想どおりといたします。
以上
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