富士通グループでは、多くの方に当社ホームページを利用していただくため、アクセシビリティに配慮したホームページの制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しております。お客様が使用されているブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっておりますが、情報そのものは問題なくご利用いただけます。
1996年10月15日
株式会社富士通ビジネスシステム[略称 FJB](本社:東京都文京区代表取締役社長:大槻幹雄)は、本日インターネットやイントラネット等のネットワークソリューション分野における新規事業として「FJB-Interactive Web Service」(インタラクティブ・ウェブ・サービス)を7月より展開することを発表いたします。
「FJB-Interactive Web Service」は、中堅・中小企業からSOHO、個人までのミッドレンジ市場を対象にソリューションを提供する、インターネットを中心とした統合的なネットワークサービスです。特に今回提供します「Knowledge Direct」は、先日協力関係を発表しましたZAPA社の最先端3D技術を用いており、日本初の知識情報提供サービスです。FJBは、この新規事業によってWeb分野での、「日本一のソリューション・プロバイダ」を目指します。
| 販売目標 | 97年度 | 20億円 |
|---|---|---|
| 2000年度 | 200億円 | |
| 目標会員数 | 97年度 | 450ユーザ |
| 販売・サービス開始日 | 1997年7月16日 | |
「FJB-Interactive Web Service」は「Web Office」「Knowledge Direct」とその両者のサービスを拡大する「Backbone Service」で構成されます。
あらかじめお客様専用にwwwサーバ電子会議室掲示板等のサービス機能を当社で準備しております。このためサーバ等の機器導入のコストや運用管理の知識なしに、簡単にイントラネット環境を整備でき、wwwブラウザを使ってインターネット経由で電子メールや電子会議室などを社内、企業間で御利用できます。
ZapTV
世界初のオンライン双方向3DウェブシステムVRM@iL 3D画像をメールに添付し送受信する
「Web Office」「Knowledge Direct」のサービスを拡大する各種サービスです。サイバーショップサービス、サポートサービス、ダウンロードサービスや、遠隔地教育サービス、電子商取引サービスなど多岐にわたるサービスを順次展開します。サービス体系「FJB-Interactive Web Service」は「Web Office」「Knowledge Direct」とその両者のサービスを拡大する「Backbone Service」で構成されます。
以上
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